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なごやん名古屋からJ1アルビレックス新潟に熱い思いを送ります。
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August 25 北信越ミニ国体 & W杯予選9月27日に開幕する第63回国民体育大会地区予選として、第29回北信越国民体育大会が昨日まで新潟で行われていました。
全成績は新潟県体育協会のHPで報告されていますが、サッカー競技女子ではアルビレックス新潟レディースの単独チームである新潟県代表が2回戦で長野代表(=大原学園)を、決勝で石川県を破り北信越代表となりました。
また、サッカーでは成年男子も少年男子も新潟県がトップに立ち、サッカー3部門で国体本大会へ出場することになりました。
国体期間中、なでしこリーグはミニ中断します。
アルビL には国体でも是非活躍してほしいと思います。
でも、その前にできるだけ勝ち点を積み上げておいてほしいですけど。
もうひとつ。
残念ですが、これが現在の岡田監督の視点だと思いましょう。 August 23 アウェー 京都戦August 21 調整不調多分ダメだろうと思いつつも日程調整をしていたが、やはり京都戦は欠勤となってしまった。
準地元なのに情けない。
去年の千葉戦のようにドタキャンならぬドタ出勤の可能性を求めつつ、明日一日もうひと頑張りしてみるか。
でもやっぱりダメだろうな。 _| ̄|○
まあ、それはそうとして
なでしこジャパン、ドイツをよく追いつめたけど、最後はドイツが巧かったね。
そして、ソフトボールは、ついに、ついに、ついに、アメリカを破り、金メダル。
おめでとう! August 17 元アルビL 岡林亜希代選手新潟がホームで大分に敗れた8月16日、愛知県豊田市では第63回国民体育大会(大分)、サッカー女子の東海地区予選が行われた。
東海地方は静岡、あるいは伊賀FCくノ一単独の三重県の独壇場で、これまで愛知県は影の存在だった。
しかし、今年はもしかすると何とかなるんじゃないかという声がどこからともなく聞こえてきた。
東海地区の今年の出場枠は2県で、岐阜×三重の勝者と愛知×静岡の勝者が大分へ行ける。
愛知県のチームは名古屋FCレディースと豊田レディースFCの混成。
名古屋FCレディースには2005年までアルビレックス新潟レディースのDFだった岡林亜希代選手がいて、彼女も愛知チームに選出されている。
新潟での岡林はDFではあったが、本人が「本当は守備はそんなに得意じゃないんです」と言うように、どちらかと言えば攻撃
元アルビレディース戦士ということで、私は応援と称してブログネタ捜しに豊田市まで行くことにした。
豊田市はとてつもなく広く、豊田スタジアムでもアクセスに難ありなのに、会場のある豊田市運動公園はその奥の「名鉄猿投(さなげ)駅」から私の足で徒歩15分位のところにある。
新発田駅からグリーンスタジアムしばたへ行く距離の3分の2くらいだ。
「おいでんバス」という一種のコミュニティーバスもあるのだが、1時間に1本のため、電車との乗り継ぎなどを考えると、まるで役に立たない。
仕方なく、やや雲はあるものの晴天のこの日、日焼け止めをバッチリ塗り、約1時間かけてまず猿投まで行った。
「おいでんバス」の時間まで30分以上あったため、この駅から歩いて競技場へ行った。
途中の雰囲気はレイソル戦で柏の葉キャンパス駅から裏道を通って柏の葉公園へ行く道をもう少し田舎風にしたような感じである。
16時30分キックオフで35分ハーフだから、順調に行けばタイムアップ後すぐに帰ってネットで新潟×大分戦を前半の早い時間帯からチェックできる。
競技場に着いたのが15時30分頃で、そろそろ第一試合が終わるところだった。
程なく試合終了となったが、掲示板もアナウンスもないので、何がなんだかわからない。
その辺に座っている人に聞いたら、2-1で三重(伊賀FCくノ一)が勝ったということだった。
この試合が終わったころ、名古屋FCレディースのサポーター(まあ、選手のパパさん中心ですが)が入ってきて、太鼓の用意をし始めた。
16時30分キックオフだが、何のアナウンスも掲示もない。
メンバー表示はおろか、チーム名も、スコアも出ない。
まあ、じゃあ、今からやろか。てなもんだ。
サポーターに聞くと、「東海大会はいつもこうですよ。」とのこと。
レフェリーの合図に従って粛々と試合を進めるだけのようだ。
先発選手の背番号を見て、そのサポーターさんが順次選手コールをしてくれた。これが唯一の「選手紹介」であった。
名古屋FCのサポーターさんなのに豊田FCの選手もよく知っているので不思議に思って聞いたら、「いや~、(娘達が)小学校の頃からしょっちゅう一緒に練習したり試合したりしているんで、もう家族ごとよく知ってるんですワ。」だって。
そうは言っても「声出しサポーター」はこの一群(数名)だけ。
まあ、みんな拍手だけは合わせていたかな?
私は・・・特に愛知サポーターというわけでもないので、静かに試合を観ていた。
が、時折、「そこだ、勝負だ、勝負しろーっ!」とか、「つなげー!」とか、「右だ、右へ出せ!」とか言ってしまったような気もする。
元新潟L の岡林は背番号8でボランチとして先発した。
とても若いチームで、岡林は明らかにこのチームの牽引役だ。
試合は全体として静岡が優勢で、パスもよく回り、愛知ゴールを脅かした。
しかし、愛知も少ないチャンスを生かそうとする。
岡林も再三再四シュートを放つが、わずかに枠を外れたりキーパーに阻まれたりしてゴールを奪えない。
愛知が得たCK、FKは岡林に任されていた。
CK(前半17分) FK(延長前半4分)
前半を終わって0-0。勝負は後半に持ち越された。
ハーフタイムには夕立のような雨が降ったが、後半開始前にはほぼ上がった。
後半も静岡が攻めるが愛知はよく防ぎ、カウンターをかける。
しかしゴールを割れない。
結局0-0のまま10分ハーフの延長戦に突入した。(オイオイ、これでPK戦になったらアルビの試合が終わってからしか家に着けないぞ。)
で、ついにPK戦。
18時を大きく回り、曇り空も手伝って薄暗くなってきている。
夜間照明装置のないこの競技場は特にキーパーには可愛そうだ。ヒデーところでやるもんだ。
PK戦は愛知の先攻で、ファーストキッカーは岡林。
愛知は4人までPK成功。一方の静岡は2人目がゴールポストに弾き返され失敗。
そして愛知は5人目のキッカーがゴールに蹴りこみ試合終了。
愛知が8年ぶりに国体出場を決めた。
試合後、岡林は「自分のシュートが決まっていればもっと楽に勝てた。」と言っていた。(そりゃ、その通りだ。)
新潟にいた選手が新潟を離れても活躍しているのを見るのはとても嬉しい。(ただし、千葉へ出戻ったナンチャラは除く。)
8月22~24日は新潟で北信越予選が行われ、新潟県(アルビL) は23日の2回戦から出場する。
場所はアルビレッジ。
新潟大好きな岡林選手も応援に行くそうだ。(ブログ掲載については岡林選手本人の了承済み)
女子プレーヤーにとって、国体も重要な大会のひとつだ。
西京極での京都戦に行かない、あるいは行けないサポーターは是非アルビレッジに足を運んでほしい。 August 16 ホーム 大分戦August 12 見事!お盆休暇中で、とりわけT系企業が一斉に休んでいる名古屋のこの時期はラクラク通勤。
道路も電車もデパ地下も(^ ^)ガラーン。
視点を変えれば外からの電話を含め邪魔者が少ない等々、要するに仕事がはかどる時期でもある。
働き者の私はそんなこんなで、帰りが遅くなってしまう。
いつものように帰宅し、フロ、そしてメシに入ったところでテレビをつけると、なんやら北京五輪サッカー女子予選の中継だ。
通常はアルビ戦士の出場しない日本代表戦には関心のない私ではあるが、なでしこリーグの発展をも願い食事をしながら見てしまった。
ところがところが・・・すごい。なでしこ、よく頑張った。
特に澤の4点目は粘った揚句の見事なゴール。
あのノルウェーを5-1で粉砕した。
男子と女子とを単純に比較することはできないが、原のゴールもきれいだったゾ。
決勝ラウンドでも暴れてほしいものだ。 August 09 アウェー 東京ヴェルディ戦まあ、なんとも冴えない日だった。
今日はできれば早めに東京へ行き、新宿のCDショップで買い物でもしようと思っていた。
しかし、朝、急用ができ、もたついた。
終わったのが昼少し前。
それでも遠征準備は昨日のうちにできていたので、スムーズに出発することはできた。
今年はそれほど現地参戦できているわけではないが、まだ勝利試合に巡り会っていない。
で、7月13日に伊賀でアルビレックス新潟レディースを応援した時のレプユニを着、いつもの黒ではなく、白いスニーカーを履いていった。
横浜以東は新幹線を使ってもよいことになっているので(あっ、これ、私の基準ね。)のぞみで東京へ向かった。
今日は曇っていて富士山を見ることはできなかった。
東京着が14時03分。そして中央線に乗り換え新宿へ。
そこでハタと気がついた。
チケットを忘れた~~~~~~~~~~~~~~!!!
遠征準備は昨日のうちにできていたつ・も・り だったのに。orz
前代未聞の出来事で、とりあえず既にスタジアムに着いているサポ仲間に電話した。
「チケット買っておいてくれ~~!」
でも、当日券発売は15時からとのことで、どうせならと思い新宿のチケットぴぁで買った。
2,000円! 結局、今日の入場料は前売りの1,500円と合わせ3,500円。 ワタクシらしくな-い。
まあ、そんなこんなでスタジアムに着いたのが15時少し過ぎで、16時の開門には悠々間に合った。
試合の前菜はいつものようにビールと焼きそば。
味は中の下くらいかな。
試合は・・・・・詳細割愛
ヴェルディ・・・しょぼいチームだった。
アルビ・・・そのしょぼいチームに惨敗したのだから何をか言わんや。
よくもあれだけパスをつなげずにプレーできるもんだ。(怒)
ピッチ状態は・・・悪い。
どこかの国のピッチのようだ。
まあ、言い訳をすれば、あのピッチに慣れているチームと慣れていないチームの差だったかもしれない。
あんな芝だと人工芝の方がいいかもしれない。 ねっ、犬飼さん。
タイムアップ後あいさつに来た選手達にはブーイング、拍手、無言のミックス。
帰りは新宿まで出て、新宿からは中央線で東京駅へ といきたいところだったが、なにやら人身事故があったとかで中央線の運転は見合わせ。
中央線に何もトラブルのない日は1年間で何日あるのだろうか?
仕方なく地下鉄丸の内線を使った。
21時10分に東京駅へ着き、早足で(今日は走らなかったゾ)新幹線改札口へ行った。頑張れば21時20分発のN700系のぞみに間に合う。
そして、間に合った。
とりあえず取っておいた22時発の指定席を変更する時間的余裕がなかったため自由席に飛び乗った。
空いていてよかった。
名古屋駅で下車すると、入れ替わるように数人の赤ユニが乗った。
そうか、関西から来たグラサポか。
グラも負けたんだね。
と思いつつ、2分の乗り換えで在来線、1分の乗り換えで地下鉄と帰りは順調だった。
私の旅程はどうでもよいので、試合は順調に進めてくれよ、アルビ戦士たち。
予定より早く帰ったのは、早々にスタジアムを後にしたためだからね。
これにやられたワケではないと思うが(銃口は明かに我々に向けられている。)
↓
August 05 黒崎茶豆 キタ━━━(゚∀゚)━━━!!1日に2度ブログを書くなんてことは滅多にない。
何か嬉しいことがあったのか?・・・あったのだ。
帰りのデパ地下、このところほぼ毎日、いつ入る、いつ入ると狙っていた黒崎茶豆がやっと並んでいた。
年に1~2回ありつけるかどうかの食材。
私の行動範囲では、このデパートでだけ売っている。
黒崎茶豆は250gで630円。はっきり言って高い!
しかし、名古屋で黒崎茶豆を食べようと思ったら、このくらい投資せざるをえないのだ。
少し離れたところに隣県の「△゙ △゙ ちゃまめ」があった。
全国的な知名度はこちらが上かも知れないが、味は比べものにならない。
やや多い量で480円。しかも、100円引きになっていた。
こちらの方がよく売れていた。
それでも私は黒崎茶豆だ。
この味を知ると他の枝豆は食べられなくなってしまう。
大奮発した後は本来のデパ地下モードで総菜店へ行った。
もう割引時間で、2パック525円、3パック630円になっていたが、3パック525円にしてくれた。
私は336円~367円の品を3個選んで買ってきた。
消費期限は明日なので、冷蔵庫で保管し、明日の副食にすることにしよう。
今日は飲酒日じゃないけど、茶豆がある以上飲まないわけにはいかないなぁ。
冷蔵庫を見たら、350mlの缶ビールが1缶だけ寂しそうにしている。
第90回全国高校野球選手権記念大会日曜日、新潟県央工業×報徳学園の試合をテレビで見た。
県央工業は勝利の方程式が壊れてしまった感じで敗れた。
でも、よくやったと思う。
今日はこの辺の大府高校が出場し、高岡商業と対戦する。
昔は1県1校ではなく、新潟県の代表校は富山の代表校と決定戦を行っていた。(北越大会)
大抵は新潟商業×富山商業、または新潟商業×高岡商業で、原則的に(笑)富山の高校が甲子園へ行っていた。
だから第43回大会に新発田農業高校が富山の代表を破って甲子園へ行った時は大騒ぎだった。(
しかも、1回戦で延長戦の末、戸畑高校を破り2回戦に進んだ。
勝つことは想定外だったので、宿泊を延長したり、応援団を追加したりで、費用の工面が大変だった。(らしい。)
そんな富山の高校なので、私としてはなんとなく高岡商業にシンパシーを感じてしまうのであるが、今日の試合は大府高校に頑張ってほしい。
東愛知の代表が豊田大谷なんかだったらそうは思わないのだろうけど、小都市の公立高校で、ほとんど地元の通学者というのがいい。
まあ、それについては高商も似ているけど。
第4試合、どうなるだろうか?
私は勤務中なのでテレビを見ることはできない。
で、帰って結果を見たら高岡商業が勝ったんだ。
大府は残念だった。 August 02 ブログ動向今週末はゲームがないし、J-STARS対K-STARSなんてのも意味不明で全く関心ないし。
テレ朝じゃ、見る気しないし。
新潟の人たちの多くは長岡の花火大会でしょうか?
貴章は胎内らしいけど。
J's GOALで確認したら韓国が勝ったんですね。
それにしても観客 27,629人 なんて笑っちゃいますよ。
収容人員の半分!
ってことで、私はさっかりんでアルビブログサーチをしてみました。
4月に1度やったヤツです。
その後の動向を見ようと。
その時と同じように、アルビ関係の公式HPやブログ、選手のブログは省きました。
そして、4月10日と比べると下表のようでした。
尚、今回はその他のうちamebloが3、yahooが2ありました。
ご覧のようにMSNは依然トップとはいえ、凋落が顕著です。
その煽りをうけて、トップ3で全体の50%に及びませんでした。(4月は52.2%)
また、前回もそうでしたが、更新頻度はMSNブログで少なく、gooで多い傾向にありました。
そして目立つのはMSNからの引越しです。
選手でも信吾は大分に移籍してからMSNを去りました。
最近では貴章がMSNから他ブログへ引っ越しました。
MSNで頑張っているのはわんちゃんぐらいで、河原がそこそこです。
亜土夢に至っては最近完全無視です。
MSNの欠点はその重さと、開発に当たる職員が、多分、自分たちのマニアックな興味の範囲でアップデートしている身勝手さで、私もその基本姿勢は嫌いです。
また、アップデートした後で必ず不具合が起きます。今まで不都合がおきなかったことはありません!
2月のメインテナンス後に起こった不都合でまだ改善されていないものもありますが、私は個人的な工夫で対応しました。他のブロガーさんのブログを見ると、まだ回復していないのがわかります。
マイクロソフトで開発した商品をまずMSNで実験的に(従ってカスタマーを実験台にして)使っているようですが、処々にそんな顧客無視の姿勢が現れています。
そこまで言うならお前も引越ししろよ。と言われそうです。
実際、私も、MSNがアルビスポンサーから撤退した段階でブログを他社に切り換えようとしました。
しかし、MSNブログにはよい点もいくくつかあり、それは残念ながら私の興味・関心とも合ってしまっているのです。
ひとつは画像の貼り易さで、もう一つはフォントの多様さと使用の簡便さです。
たとえば:
中华人民共和国(中華人民共和国)とか
안영학(アン・ヨンハッ)とか。
Луч-Энергия(ルチ・エネルギア)も他ブログのような Луч-Энергия といった読みにくい書き方をしなくてもよいですし
ドイツ語のウムラウトはもちろん、Českomoravský Futbalový Svaz(チェコ共和国サッカー協会)のように文字の上下に変な記号のあるヤツもPC自身がフォントを持っていさえすれば書けてしまうし。
こんなのも(画像としてではなく)文字として書けちゃうんですよね。 Albirex Niigata とかも。 ↑これ、職場で見たら2台のPCでそれぞれ別のフォントになっていました。
オリジナルとも違います。難しいですねぇ。
まあ、こんなのも、実際に使うかどうかは別ですけど。(笑)
上のブログの表も、エクセルで作って、そのままコピペしたんですワ。
マイクロソフト⇔MSNブログ ということなんでしょうか?
まあ、そんなこんなで、好奇心旺盛な私は、結局未だにMSNから足を洗えないでいるのです、ハイ。
註)私は諸般の事情により、rakuten、yahoo、excite、livedoor、その他いくつかの大手ブログは試していませんので、それらの使い勝手については未調査です。 July 27 ホーム 札幌戦今日はBSNラジオでライブ中継がある。
この季節、18時じゃまだ明るくて入感は無理だが、一応ラジオをONにし、ガーガー音を聞きながらネットで速報を追うことにする。
で、ナニ、0分
アシストは亜土夢。よし、行け!アトム
ラジオは18時20分を過ぎた頃から入感し始めるが、信号が弱く、何を言っているのか全くわからない。もうしばらく我慢だ。
18時30分現在、18時03分キックオフ予定の大宮×清水がまだ開始されていない。
そうか、雷雨か。少し待ってからだろうね。
この頃、ノイズが少し減る。しかしシグナル強度が弱すぎてまだ聞き取れない。
それにしても、もう1点取っておきたいなぁ。
シュートは打っているんだから、決めてくれよ。
で、前半終了。
そして後半開始だ。
早い時間帯に追加点を入れてほしいな。
19時15分、ラジオは何とか聞き取れるようになるが、細かい説明までは理解できない。
19分、おっ、交代だ。亜土夢→郁哉。
↑
[でも、怪我?心配だなぁ。]
さあ、行こうぜ! 追加点を奪え!
と、言っている間にダヴィだ。後半26分。
同点だよ。ダメだよ、これだけ攻めていて。
で、今度は29分
これはよく聞こえたゾ!
で、やっぱり出たね。本間選手の第一子誕生を祝うゆりかごダンス。
もっと行け!
でも、■マルシオ、次節出場停止だ。
ロスタイム2分か。
さあ、こうなったら守り切ろう。
8位浮上だ。
しかし、もう少し得点できなかったかなぁ。
現地応援のみなさん、お疲れさまでした。
明日は平日です。飲みすぎに注意しましょう。 July 21 アウェー 清水戦7月20日、リーグ戦では4月13日のガンバ戦(A)以来、ナビスコでも5月25日のマリノス戦(A)以来の現地参戦だった。
この日、矢野貴章君を応援する会の浜松グループ43名がバスで駆けつける。
何でか知らんが私ともう一人のサポが場所取り役をやるため、現地に早めに着かなければならない。
この日はまた、青春18きっぷ使用開始日とあって、前日、金券ショップで11,300円(定価11,500円)で購入しておいた。
名古屋から在来線で約3時間半の旅。
午後静岡で昼食を取り、帰りは新幹線にするしかないので金券ショップで「名古屋セット」というのを手に入れた。
乗車券は静岡ー名古屋間を3分割(静岡-焼津、焼津-安城、安城-名古屋)してそれぞれを回数券の単片でつなぎ、静岡-名古屋の自由席特急券を加え、全部で5,200円。
これは静岡-名古屋の新幹線自由席回数券の単片より安い。
もたついている間に予定していた野澤洋輔展へ行く時間がなくなり、現地直行した。
ダンマク貼りは既に新潟のサポが大方終えていたので席の確認だけをして一旦外で列に並んだ。
開門は予定を30分早めて16時30分。
席はゴール裏1階。応援にはあまり適していないけどね。とりあえず席の確保をして浜松グループの到着を待った。
そして17時に到着。確認後いつもの2回応援席へ移った。
座って応援というか観戦するのは代表戦を除けば私の性に合わない。
試合前のウィイレでは清水3-1新潟だと。
パルちゃんショーやチアのイベントがあり、キックオフ。
↑ 羞恥心だって ↑ アルビチアとは比べないことにしましょう。
ここから先は書きたくない。
今季私が現地参戦した試合の中で最低だった。
なんか昨年の同カードを思い起こさせた。
それでも、あの時1点を返したんだよな。
エジのP | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||